姑を嫁の最大の理解者にする方法A

先日、姑主宰で嫁の誕生日会をしました。

その日取りとかでの実家との連絡、これってけっこう多いですよね。

姑からの事務連絡等は、

必ず嫁と直接やりとりさせるようにしましょう!

もちろん、結婚が決まって親との挨拶が終わったら、お互いメルアドの交換をさせるようにしました。

最初こそ遠慮や抵抗はあったかもしれませんが、常に息子(夫)を通したやりとりより気持ちも伝わるし、本音も言い合えるようになります。

今では二人でしょっちゅうメールでやりとりして、いきなり二人で飲みにいったりとかもしています。

ついでにいうなら、私の親戚の叔母とかいとことかのメルアドも、嫁はいつのまにか交換してて、やりとりしています。

おかげで姑のみならず、親戚一同からもの凄くいい評判です。


おろそかにしがちですが、単純なことです。

直接会えなくても、接点を多く持たせること。

そうしていくうちに遠慮や抵抗感もなくなり、いつのまにか友達なんだか同士なんだか、といった関係になっています。

最初の抵抗感を乗り越えるまで接点を持ちつづけることがだいじです!


妻の実家の両親は無口で、しかも酒も全く飲まずで、向こうの実家に行っても会話はほとんどなし。
あっても超表面的。

どうしようかと思っってましたけど、コンスタントに通いつづけていくうちに気持ちが少しづつ伝わってきました。

今は特に遠慮もなく、仲良くさせてもらってます。

お互いの実家と仲がいいと、本当に楽ですよ!


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この記事へのコメント
初めまして
フォーラムから参りました。
嫁と姑というものは、うまくいかないものの喩えに使われるくらい難しい人間関係の代表だと思ってます。
女性同士だからでしょうか?
舅と婿は、うまくいってるのでしょうか?
そんなことを考えてしまう内容ですね。

古典の世界での結婚事情・恋愛模様のブログを立ち上げておりまして、特に相互リンクをお願いしたく、コメント残します。
よろしくお願いします。

 みそひともじの結婚事情@恋愛模様のみそひともじ
Posted by けんけん at 2006年06月12日 16:12
こんばんは。きらりと申します。
特進より相互リンクのお礼に伺いました。
ありがとうございます。

うちは、嫁姑問題はありませんが、メール交換
できるといいですね〜。
ただ、うちのお姑さんはメールはおろか
携帯も持っていません。
いまどきのお姑さんはメールもできちゃうんですね。素晴らしいです。
Posted by きらり(田舎暮らし☆夢実現ブログ!) at 2006年06月12日 21:44
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Tracked: 2006-06-20 17:34

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