ダイエットといえば・・・

即効性のあるダイエット法ですので

痩せすぎに注意しないとすぐに体重が落ちてしまいます。


実際にダイエットに成功した方に感想を聞くと

「気がつけば痩せていた」

という方が多いですね。


まあ、その通りですね。

それほど簡単かつお手軽にできるダイエットですから。



痩せすぎ注意12キロ痩せた裏技ダイエット


介護の問題

介護についてです。

というのも、祖父が入院して、この1ヶ月親戚中でてんてこ舞いでした。

(ちなみに「てんてこ舞い」とは、鐘や太鼓に合わせて踊ることからきてます)



そこで思うのは、やっぱり自分の親類であれ相手の親類であれ、やっぱりその人のことが好きならばこそできるということです。

嫌いな人の世話なんてあんまりできることじゃありません。

それでもやらなきゃいけない?

だったら、元気なうちからのみならず相手の親を好きになる努力をしておきましょうよ!

将来介護されるであろう立場の人は、周りに愛情を注ぎましょう。


人生の最後に頼りになるのは、決して血のつながりなんかじゃありません。

どれだけの人を愛し、愛されたかなんですね。


私はわけあって父とは縁が切れているので、身に沁みてそれがわかります。


院長が、ソっと教える”危ない医者”の見分け方

姑を嫁の最大の理解者にする方法B

姑を嫁の最大の理解者にする方法@では、嫁姑の間に夫が入れ。

Aでは嫁と姑、直接やりとりさせろ。

って、どっちだよ!! とお怒りのみなさん。

もう少し補足させていただきます。


@では、お互いの考え方の違い、文化の違いなどに関しては直接言い合ったり、しこりや不満を残したままにさせず、夫がお互いの橋渡しをすべし、という意味。

Aでは、表面的な連絡事項とか、当り障りのないことは特に直接させて、接点を多く持たせましょう、という意味です。


@では、息子が母に、嫁に対する根回しをする。

嫁のいないところで、

「彼女はこういう環境で育ち、こういう考え方で、こんな感じの女性なんだ」というこをプロデュースする。

この場合、ことさら嫁をホメ称えない。あくまで客観的に。


と同時に、嫁に対しても母(姑)のプロデュースをする。

この場合、かなりけなしめに。


こういう水面下の根回しは夫の役目、義務です!

そして、姑が嫁を良く思う気持ち、逆に嫁が姑を良く思う気持ちは、絶対に直接伝えるようにさせます。

どんな場合でもそうですけど、

きちんとコトバにして10を伝えようと思っても、伝わる気持ちは2か3です。

良いコトバは直接口にするよう、お互いに心がけさせましょう。



「育児・子育てに314倍成功する方法」(基本編)








姑を嫁の最大の理解者にする方法A

先日、姑主宰で嫁の誕生日会をしました。

その日取りとかでの実家との連絡、これってけっこう多いですよね。

姑からの事務連絡等は、

必ず嫁と直接やりとりさせるようにしましょう!

もちろん、結婚が決まって親との挨拶が終わったら、お互いメルアドの交換をさせるようにしました。

最初こそ遠慮や抵抗はあったかもしれませんが、常に息子(夫)を通したやりとりより気持ちも伝わるし、本音も言い合えるようになります。

今では二人でしょっちゅうメールでやりとりして、いきなり二人で飲みにいったりとかもしています。

ついでにいうなら、私の親戚の叔母とかいとことかのメルアドも、嫁はいつのまにか交換してて、やりとりしています。

おかげで姑のみならず、親戚一同からもの凄くいい評判です。


おろそかにしがちですが、単純なことです。

直接会えなくても、接点を多く持たせること。

そうしていくうちに遠慮や抵抗感もなくなり、いつのまにか友達なんだか同士なんだか、といった関係になっています。

最初の抵抗感を乗り越えるまで接点を持ちつづけることがだいじです!


妻の実家の両親は無口で、しかも酒も全く飲まずで、向こうの実家に行っても会話はほとんどなし。
あっても超表面的。

どうしようかと思っってましたけど、コンスタントに通いつづけていくうちに気持ちが少しづつ伝わってきました。

今は特に遠慮もなく、仲良くさせてもらってます。

お互いの実家と仲がいいと、本当に楽ですよ!


こんなノウハウもあります
   ↓    ↓

離婚寸前から新婚当時のラブラブ夫婦へ大逆転する方法






姑を嫁の最大の理解者にする方法@

いきなりですが、うちは嫁姑の仲がすこぶるいいです。

嫁と姑は憎みあうものなんだよ

などとわけのかわからんことを言う人も周りにいます。

断じて違います!!

これってちょっとしたコツで嫁姑が仲良くなり、さらに姑が嫁の最大の理解者になれるんです。

そのうえ嫁姑が仲良ければ、夫婦喧嘩のネタも減ります。

そのカギを握ってるのはズバリ、夫です。


嫁姑関係の90%は夫です。

嫁と姑の間で板ばさみの夫、こんな男が嫁姑を仲悪くさせるんです。


人間関係の基本で「自分の常識は他人の非常識」というのがありますが、特にこの場合に言えるのは、

自分の親を普通と思ってるのは自分だけ

これは大事なんで何度でも言いますよ!!

自分の親を普通と思ってるのは自分だけ

もちろん逆にもあてはまります。

つまり、嫁の両親と婿の関係もそうです。


「なぜ嫁は母の言ってることがわからないんだ?普通のことなのに」

そう思ったら最悪です。

「うちの親はこうこうこういう性格だからこう言ってるけどさ」

と、一歩引いて、客観的に通訳してあげるつもりで間に入る。


絶対にしてはいけないのが、今までの自分や家族のしてきたことを‘普通’と言い張ること!!

私はこれだけは気をつけました。


「うちの実家はこうだった。あなたの実家はどうだった?」

この会話をどれだけしたことか。

両家の違いって、知れば知るほど面白いですよ!

違ってあたりまえなんだから。


今回はむしろ仲を悪くさせない方法でしたが、次回はより仲良くなる方法についてお話します。


夫婦生活やり直し講座!





出生率1.25人

出生率が史上最低の1.25人だそうですね。

担当大臣の猪口氏は何の責任も負わないのでしょうか?

プロスポーツの監督ならクビですよね。


朝日新聞に関連特集として、30代の男女の意見が載っていました。

まさに私達も少子化の一因となっている30代・子なし夫婦なんですが、記事の中の既婚者の意見はまさに私達と同じでした。

そもそも政府主導の少子化対策って、なんかずれてますよね。

まあ、中小企業とか庶民の暮らしを知らない人たちばかりで考えてるからしょうがないんでしょうけど・・・


私達もまさに、経済的な理由で子供はちょっと厳しいと考えてます。

昔の大企業みたいに、子供ができたからって給料が増えるわけじゃなし。

二人の給料がなければ生活は絶対に成り立ちません。

なのに子供を預けて仕事をする環境はない。

これじゃあ無理ですよ・・・

まあ、そんな困難に耐えてでも絶対に子供がほしい、というわけでもないんですが。
(いけない考えでしょうか・・・?)


新聞の特集記事の中で気になったコメントをした女性が。

30代の会社員で独身なんですが、経済的にも精神的にも自立し立派なんですけど、締めのコメントが

やっぱり男性は自立した女性よりかわいい女性がいいんですよね

って、そういうヒガミで締めてくれるなよ。

決してそんなことはありませんよ。

ただ、男は隙のある女性にしか言い寄りません!

これは真理です。

このことについてはまた後日詳しく語ります。


運命のカレと出会うために −忘れていけない大切な事−


高収入の男性と結婚する方法

私の友人に、まさに「結婚の達人」と呼ぶにふさわしい女性がいます。

女性の生き方もいろいろありますし、好きずきですが、
高収入の男性の妻として裕福な人生を送る’というのもありだとは思います。
まさに彼女はその一点を追求した活動をしました。

何の努力もなくたまたま高収入の男性と結婚できるなんて甘いことは考えない。
必然として高収入の男性と結婚するノウハウ、行動を実践しました。


まずは出会い。

偶然なんかに頼ってたら300年はかかってしまいます。

そこで彼女は徹底的にセレブパーティー
に通いつめました。

それこそ平均週5回!(平日1回、土日に2回ずつ)

しかも見込みのなさそうなパーティーに当たってしまったら、即帰って他のパーティーに当日予約&参加。

なぜなら「私自身が一番高く売れる時期は限られてる。見込みのないパーティーに最後まで参加してるのは時間がもったいないから。」
だそうです。
う〜ん、徹底してます。

そのほかにも、そういったセレブな男性と話が合うように、常に様々な勉強もしました。
例えば、一点くらいはビジネスの上で得意分野の知識を深くし、男性に一目置かれるようにする。(馬鹿な女と思われないよう)

しかし、決して出しゃばらない。
知識のひけらかしは絶対NG


そして、これはと思った男性が現れたときの行動の早かったこと!

当然ですが速攻で妊娠→結婚。まさに電光石火!


おかげで彼女は念願のセレブライフを満喫しております。

まさに努力で掴んだ成功です。


彼女の成功ノウハウはそのまま本になるくらいすさまじいし、徹底してました。

今回は、キリがないのでほんの一部を紹介させていただきました。


それなりのものを手に入れようとするなら、それなりの努力が必要

これは結婚でも当然あてはまる真理ですね。


誰でも幸せなセレブになれる「恋愛成功変身術」

結婚に対する男女の温度差(30代)

今回は男女の結婚に対する温度差についてです。

私や妻の年齢(30代前半)くらいの歳だと、特に女性は結婚を強く意識した交際をするものですが、ここで男女の意識の差が如実に表れますね。

もちろん、個人差があります。
それに、妻はいわゆる一流企業の一般職というやつで、ことさら結婚願望が強い(そのわりに同僚のほとんどは未婚だそうですが)ということもあるかもしれません。
しかし、

「この歳でつきあうんだから、その先に結婚があるのがあたりまえだ」

という考えはいかがなものか。
個人の意見としてそう思うのは別にいいんですが、

「男だってそう思ってるはず」と思い込んだり、なかなか結婚を切り出さない男を責めるのは酷というものです。

だって女性はそれこそ会社に入社してから数年間、人生で最もモテる時期を経験し、さんざん好きなことをしてきたじゃないですか。

貴女にも経験がありませんか?とにかくモテた時期があったことが。

最近はその人気もかつてほどではなくなってきたし、合コンの誘いも減ってきたし、遊びもそろそろ控えるかな、だからそろそろ結婚を、というのはちょっとムシが良すぎます。

同世代の男性は、やっとモテはじめる年頃です。
ソコソコの収入も得られるようになって、やっと経済的にもかなり自由がきくようになってきました。

仕事もできるようになってきたし、精神的な余裕(大人の余裕ってやつ)も感じられるようになってきました。
(だからモテるようにもなるんです。女性の扱いも格段にうまくなってるし。)

男はわざわざこのタイミングでは結婚したくないですよね。
やっと巡ってきた男の春なんですから。


ちなみに、妻は結婚が決まったことを友人に報告すると、100%

「おめでとう!」と言われたそうです。

私はというと、

「デキちゃったのか?」が一番多いコメントで、
「よく思い切ったな」「もったいない!」「これからたいへんだな」「ついに年貢の納めどきか」

という声が多かったです。

これが男女の結婚に対する温度差なんですね。


なんで私はその時期に結婚したか。それは、その歳の何月までに籍を入れたら1年間だけ家賃補助がもらえる、という話があったから。

そんなもんです。

男にとっては何らかの事情やきっかけ、があって、「じゃあ結婚するか」となるもんです。

例)彼女の妊娠、転勤、独身寮を追い出された、アパートの更新がもうすぐだetc

この歳だからあたりまえ、と言って結婚した男性は少ないんでは?


この世代の男性からプロポーズされたい貴女、根気と戦略が必要ですよ!

あっ、でも私は結婚して今すごく幸せです!!



【結婚してから悩むな!】姑と嫁が大喧嘩!?

先日実家に帰ったときの話です。
実家の近所の母の友人の息子が、つきあってる女性を妊娠させたそうです。
で、その彼女が母の友人(つまり彼氏の親)に挨拶にきたときの話です。

もっぱら話をするのは彼女と彼の母だけ。
しまいには怒鳴りあいになったそうです。
なのに彼はオロオロするだけで、自分はどう思ってるのか何も言えない。

彼の母は、「彼はまだ子供なんだから子供なんて産めない」の一点張り。

彼女は「じゃあ堕ろせばいいんでしょ!」と、怒鳴る。

彼はオロオロ。


おかしいですよね。

なぜ、彼の母は自分の息子と話さないのか。
その彼女はいずれ自分の娘になるかもしれない存在だと、なぜわからない?

彼女はなぜ彼と徹底的に話し合わずに、将来母となるかもしれない人に喧嘩腰になるのか。

そもそも間に入って、場をコントロールすべき彼の態度はなんなんだ!

一番の問題は、いうまでもなく彼です!


結婚を考えてる女性にくれぐれも忠告します。


「こんな男と結婚するな!

100%嫁姑問題で苦労する!」



【新刊】今すぐその彼氏と別れなさい!貴女を勝ち組セレブ人生に導く裏法則

結婚記念日 妻に感謝

先日、結婚記念日を迎えました。
2周年です。

年配の方から見るとまだまだでしょうが、この2年で妻から教わることはたくさんありました。
新しい世界や価値観を教えてくれた妻に感謝です。

結婚記念日は、式を挙げたレストランで食事をしてきました。


離婚寸前から新婚当時のラブラブ夫婦へ大逆転する方法


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